アルマ望遠鏡、132.8億光年かなたの銀河に酸素を発見 ―酸素の最遠方検出記録をさらに更新

吉田直紀主任研究員を含む国際研究チームは、アルマ望遠鏡を使って地球から132.8億光年の距離にある銀河を観測し、この銀河に酸素が含まれていることを発見しました。観測史上最も遠方での酸素の発見になります。

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7/8, 9/29, 英語で サイエンスカフェ・宇宙2018

毎年恒例、カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)と多摩六都科学館が主催する、「サイエンスカフェ宇宙」を、今年も7月8日(日)、9月29日(土)に開催します。今回、講義はすべて英語で行われ、通訳はつきません。

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